動労水戸情報588号

ダウンロード

青年・壮年・家族・仲間の明るく固い団結で決戦の2015年へ!

第33回大会・団結旗開きを開催



1月24日、「ようこそ會澤憲一君」の横断幕が掲げられた動労水戸第33回定期大会と団結旗開きが開催されました。組合員・家族・共に闘う仲間70人が集結し、羽部君・照沼君をはじめみんなで會澤君の組合加入を大歓迎しました。

動労水戸は、青年・壮年・家族と仲間が明るく深く団結し、新時代へのスタートを切りました。


會澤君へのライフサイクル強制配転発令を撃破!


大会冒頭、石井委員長があいさつし「動労水戸は會澤君の動労水戸結集を受け、ただちに緊急申し入れ・団交・ストライキ通告をもってライフサイクル発令を粉砕した」と力強く報告しました。

そして「東労組は大子の掲示で『会社の施策に反対しても会社は施策を一方的に実施できる』と主張しているが、それが全くの嘘であることを事実をもってはっきりと示した」「東労組はまた『職場と仕事と生活を守るのには対案が必要』と主張している。しかし、ライフサイクルも外注化も職場と仕事と生活を破壊するものでしかない。東労組の言う『対案』などまやかしに過ぎない。絶対反対で闘う以外に組合員を守ることはできない。幹部のための労働組合はもはや通用しない!」と厳しく指摘しました。

そして「深まる世界大恐慌と戦争の時代を、動労水戸は組合員の団結を拡大し押し渡る!」と鮮明に提起しました。


絶対反対・ストライキへの深い支持を確信


東労組は「ストライキでお客様からの信頼が失墜する」と言います。本当でしょうか?動労水戸の被曝強制拒否のK544運用反対スト、ポケモントレイン反対スト、竜田延伸反対ストは、職場の労働者に支持されただけでなく、沿線住民や帰還を強制される福島の人々から圧倒的な共感を呼びました。「幹部の自己保身」のみを考える東労組役員には、この事実が理解できないのです。

実際、動労水戸大会には福島から山形・米沢市に避難しているお母さんが応援に来られました。そして「動労水戸のストライキが絶望の中でどれだけ希望になったか知れません」と訴えてくれました。

また、秋田で解雇撤回闘争を貫いてきた国労秋田闘争団の小玉忠憲さんは「私が呼びかけ人になり動労水戸支援共闘を結成します。呼びかけ人が福島、東北から続々と集まっています」「いわき事務所は福島のもう一つの拠点として、動労水戸支援共闘が支えます」と熱い支援の決意を述べてくれました。

その他にも、地元茨城の労働組合だけでなく福島・宮城・東京から多くの仲間が来てくれました。ストライキが本当に職場労働者・乗客・沿線住民の命と安全を守る目的ならば、必ず支持され信頼されるのです。

職場と社会の深い怒りの高まりに踏まえよう!


さらに各職場組合員からの発言も重要でした。
「羽部君を新支部長に押し立て一層団結して闘う。ストをやらせて欲しい」(大子支部)

「ライフサイクルの配転先は東労組の役員だけ希望通りになっている。組合として腐っている」(土浦支部)

「動労水戸が今でも国鉄分割・民営化絶対反対である意味が分かった。だから外注化も、ライフサイクルも、被曝労働にも徹底して闘える」(勝田支部) 

「毎回の動労水戸裁判の傍聴に必ず家族が参加し盛り上がっている。會澤君の動労水戸結集に家族も沸き立っている」(家族組合)




団結旗開きも盛大に!

大会後の會澤君を歓迎する団結旗開きも、会場があふれるほど盛況でした。會澤君は「12月25日に動労水戸に入りました。ライフサイクル発令阻止のため多くの人が動いていただき感激しています。微力ですが精一杯頑張ります」というあいさつに、満場の歓声と拍手が上がりました。




 

外注化推進の当然の結果として、エルダーの受け入れ先も急速に減っています。青年も壮年も家族も地域の仲間も団結して闘わなければまともに生きていけない時代が来ています。

照沼君・羽部君・會澤君と一緒に労働組合らしい労働組合として明るく楽しく活動しませんか。みんなで待っています!

動労水戸情報587号

ダウンロード

 

照沼君・羽部君に続き青年労働者が加入

水郡線営業所 主任運転士
會澤憲一君が動労水戸へ!



「先輩として羽部に続く」重大な決意込め加入

昨年末12月25日、會澤憲一君(39歳)が動労水戸への加入届と東労組への脱退届に署名しました。

長く在籍した組合と決別し動労水戸に入ることはとても大変な決断です。照沼君も、羽部君もとても迷いました。でも一旦加入届けを書いたら、みんなとても晴れやかな顔になります。會澤君もそうでした。

彼は、誰もが認める誠実・温厚な、しっかりした人です。その決断はとても重く、電撃のように伝わっています。


會澤君は、JR東日本の進めるライフサイクルや外注化政策に対して、深い怒りを持っています。労働者を将棋の駒のようにしか扱わない会社、その施策に協力して組合員を差し出す労働組合。こうした東労組のあり方を、彼は長い間見てきました。そして、この現状を自ら変えるために、動労水戸で闘う道を選びました。

先に動労水戸に加入した照沼君・羽部君と同様に、會澤君もまた、東労組の中でこの現状を何とか変えられないかと悩み努力してきました。しかし東労組の中では、ライフサイクルが始まる時、国鉄採の分会役員が「俺には関係ないけど」と発言したり、組合の活動は「会議室貸し出し問題」の会社との議事録確認ばかりでした。

それに対して彼は「ライフサイクルや外注化で労働者がひどいことをされているのに、会議室問題の方が大事なのか?労働者のために会社と闘うのが労働組合ではないのか!」と考えたのです。そして、心配するふりだけで「自分たちには関係ないが」という国鉄採の先輩のあり方への批判として、自らが職場の先輩として「羽部を一人にはしない」と動労水戸に結集したのです。かつて、照沼君に対して「お前は一人になる」と言った東労組の先輩もいました。どちらが人間らしい先輩であり、友達でしょうか。

口先だけでなく、仲間と団結して生き抜く。それが本当の労働組合の団結です。


決断こそが現実を変える 動労水戸に結集しよう!


動労水戸は国鉄分割・民営化に対して絶対反対で立ち上がり、分割・民営化で自殺に追い込まれた仲間、首を切られた仲間、退職を余儀なくされた仲間の思いを決して忘れずに闘ってきました。

団結だけを武器に、時にはお互いにぶつかり合いながら、仲間と共に勝利してきました。だから、K544も、竜田延伸も、外注化も、過酷な乗務員行路とダイ改にも、仲間と乗客を守るためにすべて本気で闘ってきました。もちろんライフサイクルにも絶対反対です。
 

こうした動労水戸の闘いと訴えを選んだ羽部君をしっかり見て、會澤君自身も動労水戸を選択しました。會澤君は「一緒に頑張ろうと言ってもらってうれしかったです。微力ですが頑張ります!」と、謙虚に決意を語っています。
私たちは一人ではありません。心から信頼できる仲間と先輩が動労水戸にはいます。仲間を守るために、本気で闘ってきた労働組合だからです。

すべての青年の皆さん!この悪くなるばかりの状況を変えるのは、みなさんの思いと決断です。會澤君、羽部君、照沼君と共に動労水戸に結集し、ライフサイクル・外注化・被曝労働を粉砕し、自分たちの未来を切り開きましょう!



動労水戸情報586号

ダウンロード

 

要員配置も休憩もデタラメ 庫は煙が充満 清掃も現場に押し付け

SL運行の裏で労働法違反が続出


「客車の中での昼食」は「休憩時間」ではない


11月24日から12月9日にかけて、水郡線全線開通80周年イベントのため、SLが常陸大子運輸科に配備された。
 

検修労働者はSLの添乗や仕業検査・給油作業などに充てられ、MTS大子事業所では機関車や客車の入換業務と入換計画書の作成、客車の清掃・汚物抜きなどの業務が次々に発注される事態となった。

会社は通常業務を行いながら要員を増やすこともなくこれらの業務を強行した。このイベントの車両整備を大子運輸科だけで行うのは不可能なのは明らかであった。現場の労働条件はめちゃくちゃにされた。

第一に、以前のSL運行でも問題になったが、添乗の際、水戸運輸区では労働者には休憩時間が与えられなかった。

当然にも労働者からは作業説明の時点で改善の要望があった。しかし会社は添乗の前日まで具体的作業の説明を行わず、SL試運転開始前日の朝の点呼で「作業の説明をしないのか」との要求があり、ようやく午後から説明を行った。しかし管理者は「15分でお願いします」と答えるのみ。結局、会社は1回目の添乗を4人に増やし、2回目以降を客車の中で昼食を取らせた。
 

労働基準法での「休憩時間」とは、単なる「働かなくていい時間」ではなく、労働者が労働時間中の拘束から自由になることと定めている。会社からの一切の指示命令から自由になり、一時的に職場から離れることも認められなければならない。

JR水戸支社は動労水戸の問い合わせに「昼食休憩は46分取れた」とウソをついた。しかし会社の言う「休憩」など、法律に照らし合わせれば「休憩」などと言える代物ではない。そうである以上、時間給を労働者に支払わなければならない。
会社はデタラメな「休憩時間」の違法を認め、その分の給料を労働者に支払え!


石炭の黒煙が充満する庫 SL移動の要求も無視
 

第二に、会社は検修庫内にSLを留置したまま、そのすぐ横で気動車の交検を強行した。

SLは罐(かま)の火を消せないため、2日間にわたって庫の中で石炭の黒煙を排出し続けた。庫の中に短時間いても気分が悪くなる環境であり、火災報知機が何度も鳴動していた。

現場労働者は交検の数日前から「煙と臭いがひどい。交検中は外に出すべきじゃないか」と指摘していた。しかし検修助役は「SLを動かして壊れでもしたら自分の責任になる。動かしたくない」と答えたという。

交検初日の朝には、水戸支社は動労水戸からのSL移動要求に対し「SLを庫の外に移動する」と答えていた。しかし実際にはSLを移動しなかったのだ。会社はSLを動かさない理由を「入換の運転士が手配できないから」「SLが壊れたら責任が取れないから」などと言っている。現実には予備の運転士は職場にいたのに手配さえせず、ウソと責任逃れに終始したのだ。

会社は労働者の命と健康よりもSLの方が大事なのか。管理者のくだらない点数稼ぎのために殺されてたまるか!会社は労働者の健康を害したことを謝罪せよ!



 

上:SLの煙が充満する大子の庫内(12月3日撮影)
下:普段の大子の庫の様子


 

庫の清掃は現場任せ 職場汚した責任を取れ


第三に、会社はSLが残していった庫の中のススと油汚れの清掃を現場労働者に押し付けて知らんぷりを決め込んでいる。

庫の床の汚れは靴底に着いて気動車の床を汚す。放っておけば作業の負担は増える一方だ。しかし、会社は最後までまともに対応しなかった。必要な業務すら現場に放り投げて一切の責任を取らないというのだ。本当に許せない!

現場を顧みないSL運行など百害あって一利なしだ。こんなデタラメをこれ以上認めることはできない!


被ばく労働と同じ問題 あいまいにせず闘おう!


会社はイベントを次々に企画して強行するが、現場の状況はおかまいなしだ。職場の安全衛生や労働者の健康に関わる問題なのに、現場労働者にも組合にも何一つ説明しようともせず、誰もが予想した通り深刻な事態になっているのに、会社は誰も責任を取っていない。
 

私たち動労水戸が被ばく労働の問題で追及してきたことと同じ問題が起こっている。労働者がSLの排煙を吸って健康を害しても、ラジエータ清掃や竜田乗り入れで内部被ばくしても、会社は労働者の生命や健康は一顧だにしない。
2014年冒頭の「ポケモントレイン」も、今回の水郡線SL運行も、会社は「イベントが成功した」と誇っていることだろう。しかしその陰で割を食っているのは現場で働く労働者なのだ。

はっきりしたことは、労働者はもはや黙ってはいられないということだ。動労水戸と共に「おかしいことはおかしい」と声をあげて闘っていこう!

動労水戸情報585号

ダウンロード

 

11・7動労水戸不当労働行為粉砕裁判

パワハラ試験制度を許さない!



国鉄分割・民営化以来のすべての不正を徹底的に追及する動労水戸裁判の口頭弁論が、11月7日水戸地裁で開催された。時限ストに入った組合員や多くの家族が結集した。

この日の焦点は、JR東日本の昇進試験制度だ。この試験制度が始まって以来、動労水戸組合員5名が技量にまったく問題がないにもかかわらず指導職試験に合格しない問題を追及した。これに対して会社側は裁判官も首をかしげるような資料を提出してきた。


作文と勤務成績の評価に整合性なし 


そのひとつは本社の人事課長作成の陳述書だ。そこでは、昇進試験の一次試験の合否判定について「(筆記試験の)合格ラインをこえた者のうち作文および勤務成績がいずれも5段階評価の3以上にある者が合格する」「作文または勤務成績のいずれか一方でも2以下にある者は不合格になる」(抜粋)と主張している。

そして原告組合員らの試験結果については、平成21~23年度の一次試験の「筆記」「作文」「勤務成績」の結果を示した。

試験結果は、「筆記」の成績は6つのランクで記され、「作文」と「勤務成績」は3つのランクで記されていた。
 

しかし、「筆記」の成績はランクごとに具体的にどんな違いがあるのかや、どのランクを取れば合格なのかを会社は示していない。また、ランク付けの客観的な基準(何ができていて、何ができていないのか)もさっぱりわからないのだ。

さらに、「作文」と「勤務成績」は、会社は裁判の当初は「5段階評価」と説明していた。しかし、今回出してきた資料では3段階で記されている。ランクごとに合格・不合格が決まるなら、ランクの数そのものが変わってしまっているのは大問題だ。5段階評価ならギリギリ合格だった人が、3段階にしたせいで結果的に不合格になる可能性もある。それとも、会社にとって「評価のランクは合否とは関係ない」ということなのだろうか。まったく意味不明である。


自分が来る以前のことを陳述する鈴木誠氏


会社は今回の裁判で、勝田車両センター元副所長の鈴木誠氏が作成した陳述書を提出してきた。指導職試験を過去23回不合格だった組合員が、裁判の原告に加わったとたんに合格したことについて、合格する前と後では何が違ったのか説明を求めたことへの回答である。

鈴木元副所長は、この組合員が平成18年に車セに着任してきてからの仕事ぶりをさんざん罵倒し「車両係としての標準的なレベルに満たない」「ましてや上位職(車両技術係)を目指すレベルには達していない」と陳述している。しかし、そうした当該組合員がなぜ突如昇進試験に合格したのか、その肝心な理由は何も明らかにしていない。

それどころか、鈴木誠氏が車セの副所長に着任したのは、平成20年2月である。自分が来る前の当該組合員の言動をさも自分が見聞きしたこととして証言しているのは明らかにおかしい。会社は組合の追及にまともに反論できないばかりか、ウソとしか思えない陳述書を作って出してきたきたのだ。


当然にも裁判長は、

①合否判定の表記が違うもの(5段階と3段階)になっているのはなぜか?

②勤務評価の仕組み

③原告組合員の勤務評価の方法とその結果

④作文と勤務評価の割合について

⑤昇進試験の原データ

など、昇進試験の客観的証拠を出すよう会社に命じた。


JR東日本の昇進試験は、まったく不透明な制度である。それは、会社が組合差別という違法行為を隠し、職場の労働者を競争で分断し、外注化や労働強化に抵抗できない職場にするための道具として、昇進試験を使ってきたからだ。

動労水戸裁判は、昇進試験制度による組合員の不利益を絶対にあいまいにしない。それだけでなく、この試験制度が日常の仕事や技量とは無関係に「管理者に忠実な者」が評価される制度であることを問題にしている。私たちはこのデタラメを職場と法廷の両面から徹底的に追及する。

黙って従えばなんとかなる時代は終わった。仲間と家族を守るために、すべての鉄道労働者は動労総連合に結集しよう!

動労水戸情報584号

ダウンロード



解雇撤回!被曝阻止

戦争と非正規職化に絶対反対で闘おう!


私たちが目先の事にとらわれている間に、被曝が強制され、戦争への動員が決められ、雇用と労働時間が根本から破壊されようとしている。
このままで良いのだろうか?私たち動労水戸の主張や闘いは「絶対にマイナス」なのか?深く考える時が来ている。

 


深刻化している放射線の健康被害



10月13日いわき市のラトブで、動労水戸・いわき合同ユニオン・NAZENいわきの呼びかけで「ふくしま共同診療所報告会」が開催された。
報告会の質疑応答の中で、いわき運輸区では、白血病で亡くなった社員、休職中の社員に続き、「血液検査で3人の社員に異常が出た」と報告された。診療所医師からは「放射線は細胞分裂が活発なところに作用する。骨髄は血液やリンパ球を作るので影響を受けやすい。白血球や赤血球、リンパ球に様々な影響を与える」と説明された。放射線の影響は、100人を越えた子供たちの甲状腺ガンだけではないのだ。
チェルノブイリ原発事故では、甲状腺ガンが4年目から激増している。来年は福島第一原発事故から4年目に入る。被曝による健康被害が出てくるのはこれからなのだ。

JR水戸支社は、竜田に乗り入れる電車の利用率があまりにも低いことから、「誰も乗らない列車は危険」と警備員を車内巡回させている。竜田延伸は完全に破綻している。無意味で無責任な竜田乗り入れを直ちに止めさせよう!私たちの命の問題だ!


職場を越えて団結しよう!

動労水戸は、全ての労働者と団結し命と生活を守る。職場に労働組合がない、あったとしても入ることができないような非正規職やパート・アルバイトの労働者も含めて、誰でも入れる労働組合、いわき合同ユニオンの川俣辰彦委員長はいわき在住の動労水戸組合員だ。

いわき合同ユニオンでは現在、除染労働者の未払いの特殊勤務手当(除染手当)の支払いを求めて団体交渉を行っている。除染労働者も原発労働者も、命と健康をかけているのだから当然支払われるべき金が、元請企業や中間に入る会社にピンハネされ、下請けになるほど払われていない。組合の要求は当然であり、勝利的に進んでいる。


青年の解雇を許さない

また、いわき合同ユニオンには、今年の大学新卒で正社員として採用されたのに、6ヶ月の試用期間で解雇通告された青年が組合に加入し闘いを開始した。
青年を育て養成するのは、社会の責任であり会社の責任だ。一生懸命やってきたのに「能力が無い」の一言で解雇を言い渡された。
会社の労働組合に相談したら、取り合わないばかりか、組合幹部が彼が相談に来たことを密告したことで会社から「ウソつき」呼ばわりされた。会社も闘わない労働組合もとことん腐っている。
「いわき合同ユニオンがなかったらどこに相談すればよかったのでしょうか?」「動労水戸がバックの組合ですから安心です!」と生き生きと活動している。


職場・地域の命と安全、生活を守る!それが、鉄道の労働組合の使命なのだ。JR水戸支社と全ての関連労働者は、動労水戸を選択しよう!



カレンダー

06 2019/07 08
S M T W T F S
7
17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

フリーエリア

最新CM

プロフィール

HN:
動労水戸
性別:
非公開
職業:
鉄道労働者
自己紹介:
【国鉄水戸動力車労働組合】
1986年結成。JR東日本・JR貨物とその関連会社の労働者で組織する労働組合です。
全国・全世界の労働者とともに、外注化阻止・被曝労働絶対反対で2019年も闘います!

ブログのご意見・ご感想は↓↓
doromito30th☆yahoo.co.jp
(☆⇒@)

【本部事務所】
310-0011
茨城県水戸市三の丸3-1-3
電話番号:029-227-6020
FAX:029-227-6291

【平支部事務所】
973-8411
福島県いわき市小島町3-3-1 佐藤ビル1階

バーコード

ブログ内検索

P R